以下のPC Watchより抜粋、
http://dc.watch.impress.co.jp/cda/other/2006/09/28/4727.html
来年まで我慢していただくからには、その借りを“耳を揃えて返す”だけのものを用意しています。
だそうです。
公の場でこんなことを発表しました。
オリンパスユーザーとして嬉しいですが、こんな自信満々の「耳を揃え返す」内容ってどんな感じでしょう?
ネットでの要望を見ながら、妄想してみました。^^;)
1.最小最軽量(達成)
これは、現時点ではもう達成しました。
但し、日本では年内発売はない。
2.防振機構(ほぼ確実)
手ぶれ補正ですが、遅くとも来年内には出そうですね。
そしてE-1の後継機のときと同じ「さほど」周辺の言葉のニュアンスから想像してE-1後継機にも搭載の可能性はありそうですね。
3.単焦点レンズ(結構ビミョウ)
これは今回なにも触れられていませんが、一番の問題だと感じます。
広角から標準で単焦点やパンケーキがないんですね。
ようやくシグマとパナで標準は解消される予定です。
広角希望ユーザーの期待に答えられるかがポイントですね。
4.広角ズーム(期待薄)
Fastpは広角単焦点派ではないんですが、広角ズームが欲しいです。
現在22-44mm位のものはありますが、16-18始まりで欲しいです。
()内には、達成見込みを書きましたが、こんな所でしょうか?
かんばって欲しいですね。
フォーサーズもかなりレンズが充実してきました。
APS-Cサイズでもそうですが、やはり広角レンズで描写力が高いレンズ、これが実際に写真を撮る人にとってはデジタルカメラにとってのポイントという感じがします。
写真集を作るなら定番ですね。


14-54mmとED50-200mmは買いのレベル


音楽は生活の一部にしていたい

